【本当は嘘だった?】上田晋也の闇の仕事の元ネタと年収グラフの真相を徹底解説

【本当は嘘だった?】上田晋也の闇の仕事の元ネタと年収グラフの真相を徹底解説

※当記事は公開情報をまとめた考察記事です。記載内容は執筆時点で確認できた情報に基づきます。
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上田晋也さんを検索すると、必ずといっていいほど「闇の仕事」というワードがセットで出てきますよね。初めて目にした方は「え、本当に何か怪しいことをしているの?」と思われたかもしれません。

でも実は、この闇の仕事にはちゃんとした元ネタがあって、長年ネット上で語り継がれてきたバラエティ番組発のジョークなんです。

この記事では、上田晋也さんの闇の仕事の真相や元ネタとなったエピソード、さらに上田さんのプロフィールや家族情報まで、気になることを丸ごとお届けします。

◆記事のポイント

  • 上田晋也の闇の仕事の元ネタがバラエティ番組シルシルミシルの一場面であること
  • 伝説の年収グラフの内訳と、ネット上でウケた理由
  • 上田晋也のプロフィール・学歴・家族情報の詳細
  • パリラ王やなんJで語り継がれる上田晋也の伝説エピソード

上田晋也の闇の仕事とは何かを徹底解説

  • 闇の仕事の元ネタはシルシルミシルの一場面
  • 闇の仕事を示した年収グラフの衝撃的な内訳
  • 伝説の1画面3上田が生まれた経緯
  • 闇の帝王パリラ王として扱われた番組の内側
  • 実際には闇の仕事はしていない真相
  • テレビ出演だけで年収が桁違いのメディア王

闇の仕事の元ネタはシルシルミシルの一場面

結論から言うと、上田晋也さんの「闇の仕事」とは、テレビ番組の一コーナーで生まれたジョークが起源です。

元ネタとなったのは、2010年7月4日から2014年9月7日までテレビ朝日系列で放送されていたバラエティ番組「知って見て得する情報バラエティ シルシルミシルさんデー」です。この番組は誰もが知っている有名企業の知られざる一面を深堀りする企画がメインで、くりぃむしちゅーの2人がレギュラー出演していました。

闇の仕事のネタが放送されたのは2012年9月23日放送の「ニッポンハム」を特集した回のこと。番組内では年間1兆円ともいわれるニッポンハムの年間売り上げの割合を紹介していて、円グラフでこんな内容を紹介していました。

部門名 売上割合
食肉 53.4%
加工食品 20.0%
ハム・ソーセージ 13.5%
水産物 8.1%
乳製品 2.3%
その他 2.7%

社名にも入っていて一般的にも知名度が高いはずのハム・ソーセージが全体の1割程度にすぎず、実際は食肉が半分以上を占めているという意外な事実が紹介されたわけですね。

そしてここからが本題で、続けて番組はこんなグラフを流したんです〜〜〜〜!!!!

ナレーションが「ちなみに、上田さんの年収の半分以上も、我々の知らない闇の仕事」と言いながら、ニッポンハムのグラフとまったく同じ数字で作られた「上田晋也さんの年収内訳グラフ」が画面に映し出されたんです。

この一連の流れがネット上で話題になり、「上田晋也の闇の仕事」という言葉が広まっていったというわけです。番組スタッフが「編集段階でのノリ」でこのグラフを作ったのがはじまりだと言われていて、軽いノリが生んだ伝説のミームになりましたね(笑)

当時共演していたマツコ・デラックスさんも驚愕していたのですが、上田晋也さん自身は「年収じゃねぇよ脱税は!」と語ったとか。ただ、脱税をやっていること自体は否定しなかったというのがまた笑えるポイントですよね(笑)

この番組はそもそも上田晋也さんを「悪の帝王」「金の亡者」として扱うネタを多用していて、くりぃむしちゅーのオールナイトニッポンから続く「上田いじり」の延長線上にある企画でした。視聴者も毎回この上田いじりを楽しみにしていたのです♪

闇の仕事を示した年収グラフの衝撃的な内訳

結論から言うと、伝説の年収グラフの内訳は、ニッポンハムの売り上げ割合グラフをそのまま流用した完全なパロディです。それでもその数字のシュールさと絶妙なツッコミどころが、ネット民の心を掴んで離さなかったんです〜〜!!

グラフの内訳はこちら。

年収の項目 割合
闇の仕事 53.4%
不動産業 20.0%
芸能界のギャラ 13.5%
脱税 8.1%
ギャンブル 2.3%
その他 2.7%

このグラフのツッコミどころ満載ですよね〜〜!!まず「脱税」が普通に年収の項目として入っているという時点でおかしい(笑)。さらにその脱税が「その他」よりも多い8.1%を占めているという謎。「ギャンブル」による収入も堂々と計上されていて、「収入としてカウントするってことは賭けに勝ってるってこと?」とネット民が突っ込んでいました。

なんJでは「年収に脱税が入るってどういうことw」「芸能界のギャラだけで億単位なのに闇の仕事でいくら稼いでるんですかねえ」といった反応が続出。

仮にこのグラフが本当だとして計算してみると、芸能界のギャラが実際に5億円あるとして、それが全収入の13.5%に過ぎないなら、総年収は約37億円になります。さらに闇の仕事だけで20億円以上という計算に。もちろんジョークなのですが、こういった「もし本当だったら」という計算遊びがネット上で広まっていきました。

「例のグラフ」とも呼ばれるこの画像は、上田晋也さんの収入を語る上では欠かせない画像として今でもネット上で頻繁に貼られ続けています。一度見たら忘れられないインパクトがありますよね〜〜!!

また、このグラフと一緒に画面には「上田晋也さんの宣材写真」「あくどい顔をした上田晋也さんの似顔絵」「このVTRを見ているワイプ中の上田晋也さん本人」という3つの上田晋也が収まっており、これが後述する「1画面3上田」という伝説を生むことになります。

伝説の1画面3上田が生まれた経緯

結論から言うと、「1画面3上田」は闇の仕事グラフ回で生まれた副産物ともいえる伝説的な画面構成です。ここ、知りたいですよね。

例の年収グラフが画面に映し出されたとき、画面の中にはなんと3人の上田晋也さんが同時に存在していました。

①宣材写真の上田晋也さん

グラフの背景に使われていたのが、いつもどこかしたり顔の上田晋也さんの宣材写真。

②あくどい顔をした上田晋也さんのイラスト

番組スタッフが編集段階のノリで描いたという、悪の帝王然とした上田晋也さんのイラスト。バスローブを着て金の亡者っぽい表情をしているこのイラストが絶妙にツボを押さえているんですよね(笑)

③ワイプ画面に映る上田晋也さん本人

そしてVTRを見ながらワイプ(小窓)に映っている生の上田晋也さん本人。自分の年収グラフを見せられて、どんな顔をするのかというリアクションも映っていたわけですね。

この3人が1つの画面に収まったことで、「1画面3上田」という語録が生まれました。なんJでも「1画面3上田」のコメントが続出していて、今でも上田さんのネタを語るうえでは欠かせないキーワードになっています。

この回だけで「闇の仕事」「1画面3上田」「脱税を否定しない上田」という複数のミームが誕生したわけで、番組スタッフの「ノリ」がとんでもない伝説を生んだといえますね〜〜〜〜!!!!

闇の帝王パリラ王として扱われた番組の内側

結論から言うと、シルシルミシルにおける「上田いじり」は、闇の仕事グラフだけではなく、番組を通じて一貫した設定として存在していました。その中核にあったのが「パリラ王」というキャラクターです〜〜!!

「パリラ」とはパーマゴリラの略で、番組内での上田晋也さんのあだ名として定着していました。企業特集などの参考画像では何故か「悪の帝王」「金の亡者」「パリラ王」と称され、物凄い悪人ヅラのバスローブを着て愛人を侍らせている上田というイラストが毎回のように登場していたのです。

そして上田さんだけではなく、同じ番組に出演していたいとうせいこうさんも巻き添えを食らって、「胸毛せいこう」略して「ムナセイ」という設定も付与されていました。内心では上田晋也さんを始末して乗っ取りを企んでいるという(笑)。

一方で相方の有田哲平さんは、上田さんとは真逆の扱いで目がキラキラした聖人君子キャラ。悪事を働く上田晋也さんを止めようと説得し続けているという設定で、2人の対比が番組の笑いの核になっていました。

この上田いじりは番組のオリジナルではなく、くりぃむしちゅーのオールナイトニッポンから続く「上田晋也をイジる」という伝統の延長線上にあります。さらにラジオ内では上田さんのソロ活動を「こそピン」(こっそりピンで稼ぐ)と揶揄していて、メディア王・金の亡者といったイジりもここから派生したといわれています。

上田晋也さん本人も「俺をいじるな。でも興味は持て。」という名言(?)を残しており、イジられることを完全に拒んでいるわけではないところが面白いですよね(笑)

シルシルミシル放送終了後の2014年以降も、ネット上ではパリラ王・闇の仕事のネタはまったく廃れることなく語り継がれ続けています。それだけインパクトのある設定だったということでしょう。

実際には闇の仕事はしていない真相

さて、気になる真相について。結論から言うと、上田晋也さんは闇の仕事も脱税も不動産収入も、グラフに書かれていたことは実際にはやっていません。もちろん本当のことであれば大問題ですが、あくまでバラエティ番組のネタです。

グラフの数字がニッポンハムの売り上げグラフをそのまま流用したものであることからもわかる通り、これはジョークとして制作されたものです。番組スタッフが「編集段階でのノリ」でこのグラフを作成したのが発端で、バラエティとして視聴者を笑わせることを目的としていました。

ニコニコ大百科の「闇の仕事」の解説でも「本当に勘違いされるといけないので解説すると、このグラフは上田晋也の本当の年収グラフではない。グラフの数字もニッポンハムの売り上げの割合グラフからそのまま持ってきただけである」と明記されています。

ただ、1つだけ気になる記述があって…「実家のプロパンガス屋はガスに空気を薄めて売っていた」という伝説が一部で語られているんです。これについてはもちろん確認されたものではなく、上田いじりの一環としてネタになっているものです。念のため添えておきますね。

現実の上田晋也さんは、体育会気質で九州男児らしく礼儀を非常に大切にする人物として知られています。ビートたけしさんとも定期的に食事会を催すなど、人間関係の構築に非常に熱心。共演者やスタッフからの評価が高く、「人に対して気配りがしっかりとできる人」という評判がある方です。

「闇の仕事」という言葉がいまだにネット上で使われ続けているのは、その内容が現実の上田さんのイメージとまったく逆だからこそ面白いわけで、そのギャップが笑いを生み出しているのです〜〜〜〜!!

テレビ出演だけで年収が桁違いのメディア王

結論から言うと、上田晋也さんはジョークの年収グラフ抜きで考えても、テレビの仕事だけで十分すぎるほどの年収を稼いでいます。「メディア王」と呼ばれるのもあながち誇張ではないんです〜〜!!

2013年頃のなんJに出回っていた情報によると、上田晋也さんのテレビ出演ギャラはこんな感じでした。

番組名 1回あたりのギャラ(推定)
しゃべくり007 300万円
ミラクル9 250万円
ペケポン 300万円
世界一受けたい授業 250万円
シルシルミシル 250万円
グリグリくりいむ 100万円
おしゃれイズム 150万円
ゴーイング 200万円(隔週)

これらを合計すると1週あたり1,800万円、52週で計算すると年間約9億3,600万円になるとの試算が出回っていました。27時間テレビや24時間テレビなどの単発特番を含めると10億円を超えるとの声も。

なんJでは「芸能界のギャラだけで億単位なのに闇の仕事でいくら稼いでるんですかねえ」という書き込みが話題になっていましたが、テレビのギャラだけで年収10億が全収入の13.5%だとしたら、逆算で年収約74億円という計算も。もちろんこれはネタの計算ですが(笑)

ちなみに、野球のヤンキースのCC・サバシアの年俸が「なんと21億円!」とアナウンスされたときに、メディア王上田晋也さんはまったく驚いていなかったという目撃談もあります。「俺のほうがもっと稼いでるわww」と思っていたのでは、とネット上では盛り上がりました。

また、上田晋也さんはくりぃむしちゅーの実質的な個人事務所(ライジングプロダクション)に所属しており、芸能事務所へのマージンも少ないといわれています。そのため手残りの個人収入も相当な金額になっていると見られていますね。

上田晋也の闇の仕事の真相|プロフィールと素顔を徹底解剖

  • プロフィールと学歴を完全まとめ
  • 有田哲平との出会いとくりぃむしちゅー結成
  • 番長伝説となんJで語り継がれる悪行打線
  • 上田晋也と闇の仕事についてのまとめ

上田晋也のプロフィールと学歴を完全まとめ

改めて、上田晋也さんのプロフィールをまとめてみましょう。「闇の仕事」のイメージが強すぎてキャラクターに引きずられがちですが、実際は非常にインテリな人物なんです〜〜!

項目 詳細
本名 上田晋也
生年月日 1970年5月7日
出身地 熊本県熊本市南区
高校 済々黌高等学校(熊本の進学校)
大学 早稲田大学教育学部国語国文学科(中退)
コンビ くりぃむしちゅー(ツッコミ担当)
担当 ツッコミ・司会
上田啓介(熊本のローカルタレント)

上田晋也さんといえば、「うんちく王」と称されるほどの圧倒的な知識量と語彙力を持つ芸人として知られています。ボキャブラリー豊かなツッコミは業界内でも高く評価されていて、例えツッコミのレパートリーはとにかく広い。「俺はあみんか!」「天竺か!」「ゴータマ・シッダールタか!」などの名ツッコミは今でも語り継がれています。

司会の実力も折り紙付きで、ゴールデン・プライム帯の番組を複数担当するほか、選挙の開票速報や国際的なスポーツ大会などの大型特別番組も任されることが多い。司会者ランキングでは、長年テレビで活躍してBIG3の一人でもある明石家さんまさんを抑えて1位になったこともあります〜〜!!

「MCになるのは簡単よ、それは。MC以外の仕事をしないことよ」という上田さんの名言は、その司会者としての自負と戦略がよく表れていますよね。また「チャンスは常に準備不足でやってくる」という格言も印象的です。

お兄さんの上田啓介さんも熊本のローカルタレントとして活動していて、かつて「上田兄餃子楼」という弟の名前を使った飲食店を経営していたことも話題になりました。弟から「日本一タチの悪い素人」と言われているとか(笑)

有田哲平との出会いとくりぃむしちゅー結成

上田晋也さんと有田哲平さんのコンビ誕生の背景には、なかなか波乱万丈なエピソードがあります〜〜!!

2人の出会いは熊本の進学校・済々黌高等学校のラグビー部。当時から上田さんは「番長」として知られていたといわれていますが、進学校なので本物の不良とはほど遠かったとの見方が強いです(笑)

高校卒業後、上田晋也さんは1浪して早稲田大学教育学部国語国文学科に入学します。その際、上田さんが有田さんに「一緒に早稲田に行こう」と声をかけ、有田さんも一浪して受験することに。ただし有田さんは早稲田に落ちてしまい、上田さんのすすめで立教大学に進学することになります。

早稲田大学に入学した上田晋也さんでしたが、ふざけすぎて周囲と馴染めず、次第に学業から離れていきました。有田哲平さんも立教大学の在学生になじめず、お笑い芸人の道を志すように。こうして2人はお笑いを始めることを決め、コント山口君と竹田君の付き人となり、それぞれ大学を中退してプロの芸人への道を歩みはじめたのです。

「中退だが高学歴コンビの走り」として知られる2人のアカデミックさも、くりぃむしちゅーの人気の秘訣のひとつといわれています。有田さんはSNSでも「上田が早稲田って!有田が立教w 頭良いなwww」と驚きを持って受け止められていて、2人のインテリぶりが話題になることも多いですよね。

有田哲平さんのお父さんは最初お笑いへの転身を猛反対していましたが、ちょうどお父さんの会社が経営難になったタイミングで有田さんが「大学をやめることにする」と相談したところ、「ありがとう。これで学費を払わなくてすむ。お前は親孝行者だ」と許してくれたというエピソードも有名です(笑)

番長伝説となんJで語り継がれる悪行打線

ネット上、特になんJでは上田晋也さんの「悪行」エピソードが繰り返し語られています〜〜!!本人はネタとして語っているものも多いですが、改めてまとめると確かに「ぐう畜打線」を組めてしまうほどです(笑)

なんJで有名な「上田晋也の悪行で打線組んだ」がこちら。

打順・守備 悪行エピソード
1番 中 ラジオのリスナーから3万円を巻き上げる
2番 三 先祖は独断で鎌倉から室町へ幕府を移させた山賊
3番 一 至る所で野グソ
4番 左 三股をかけていた内の一人に婚約破棄させる
5番 二 サークルの飲み会でケツを出すスタンドプレーを披露し「来ないでくれ」と言われる
6番 遊 有田とコンビを組むため立教大学に退学届を勝手に出す
7番 捕 テレビ局に圧力をかけ有田をテレ東の深夜へ追い込む
8番 右 収入の半分が闇の仕事
9番 投 恋人にお好み焼き屋を開かせ、潰れたと同時に関係を切る

なんJでも「ぐう畜打線」「これは真っ黒」「3番なんてこのチームじゃなければどこでも4番やんけ」と大盛り上がり(笑)。特に4番の三股エピソードは有名で、3人のあだ名を全員「みいちゃん」にしてバレないようにしていたという手口がシュールすぎると話題になっています。

また、6番の「有田のために退学届を勝手に出した」というのも強烈で、コンビ結成のために有田哲平さんの大学に退学届を代わりに提出したとされています。本当だとしたら「俺がやってやる!」という強引さが際立ちますよね。

高校時代の番長エピソードについても、済々黌高等学校はいわゆる進学校なので本物のヤンキーとはほど遠いはずですが、「済々黌始まって以来唯一の童貞番長」などとなんJで揶揄されるなど、ネタとして語り継がれています(笑)

「俺をいじるな。でも興味は持て。」という上田さんの名言通り、本人もこういったイジりを完全には否定しておらず、絶妙な距離感でキャラを活かしているところが芸人としての器の大きさを感じさせますよね。

上田晋也の奥さんや子供、家族構成について詳しくはコチラの記事をどうぞ

上田晋也と闇の仕事についてまとめ

  • 「闇の仕事」はテレビ朝日バラエティ番組シルシルミシルの一場面が元ネタ
  • 2012年9月23日放送のニッポンハム特集回でパロディ年収グラフが流れた
  • グラフの内訳は「闇の仕事53.4%・不動産20%・芸能ギャラ13.5%・脱税8.1%」など
  • グラフの数字はニッポンハムの売り上げ割合をそのまま流用したもの
  • マツコ・デラックスが驚愕、上田本人は「年収じゃねぇよ脱税は!」と発言
  • 1画面に宣材写真・イラスト・ワイプの「1画面3上田」が生まれた
  • 上田晋也はシルシルミシルで「闇の帝王パリラ王」として番組内のキャラとなった
  • 「パリラ」はパーマゴリラの略で、相方の有田は聖人君子設定だった
  • 実際には闇の仕事も脱税もしていない完全なバラエティネタ
  • テレビの仕事だけでも年間9億円超と試算されるほどのメディア王
  • 1970年5月7日生まれ、熊本県出身、早稲田大学教育学部中退
  • 済々黌高校ラグビー部で有田哲平と出会い、コンビを結成した
  • なんJでは悪行打線や番長伝説などのネタが今も語り継がれている
  • 2004年に一般女性と結婚、長女・風花ちゃん(2006年生)と長男・せいやくん(2010年生)の2児の父
  • 自宅は東京都世田谷区の地下1階・地上3階建て豪邸、推定価格5億円近く

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